OCHABI artgym| 社会人のためのデッサン・デザイン・アートスクール

美術学校がつくったアートのジム

透明水彩で描く!人物画講座

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ご参加頂いた皆様ありがとうございました。今回は絵の具の扱いや混色に重きをおいて、じっくり仕上げるために下書きされた画用紙に着彩するところから始めました。肌の色をどう表現するか?明暗を強めるか弱めるか?お一人ずつ選んでいただきながら描き進めていきました。また、ミュシャの作品を紹介しました。展覧会に行ったら肌の色の表現など見方が変わるかもしれませんね(コーチ/芹田)